脳出血での障害年金請求

2020/02/24 ブログ
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脳出血の後遺症として右半身あるいは左半身の麻痺により日常生活が制限された場合、その制限の度合いによって障害年金が認定されるかどうかが決められます。

このため、障害の度合いを判断するための診断書と病歴就労状況等申立書の記載内容が非常に重要です。

診断書の日常生活における動作の障害の程度、可動域制限、筋力低下などが、実態に即して不備なく記載されているかどうかを確認しましょう。

病歴就労状況等申立書には障害の状態をきちん記入し、日常生活で困っていることや不便に感じていることをしっかり伝えましょう。

手続きに少しでも不安がありましたら、障害年金請求代行を専門とするハローベル藤ヶ谷社会保険労務士事務所にお任せください。