くも膜下出血での障害年金請求

2020/03/15 ブログ
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くも膜下出血による後遺症として体の左右どちらかが動かせなくなった場合は、その障害の状態に応じた等級の障害年金が支給される可能性があります。

障害年金が認定されるかどうかは、医師の診断書とご自分で書く病歴就労状況等申立書の記載内容によって判断されます。

診断書の項目に記載漏れがあったり、申立書で障害の状態をうまく伝えられなかったり等と、記載内容の不備によって、実際の障害の状態に即した障害年金が受けれれなくなる場合も多く見受けられます。

麻痺による運動機能障害を審査官にしっかり伝えられるよう十分に注意して請求するようにしましょう。

手続きに少しでも不安がありましたら障害年金請求代行を専門とするハローベル藤ヶ谷社会保険労務士事務所にお任せください。